『人間の器量』を読みました。自分の器をはかる、という観点で自分をよく知ろうと思うきっかけになりました。

福田和也さんの『人間の器量』という本を読みました。 この頃、 ・他人の一面を見て全体を評価してしまうような傾向 ・相手に対する好き嫌いといった感情によって、その人の良いところばかりを見たり逆に悪いところばかりを見たりする…